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レオタード 画像 セクシー

何が楽しくてレオタードの画像を集めているのかといえば、決してセクシーさを求めいる訳ではない。

いや、私からすればセクシーさなのだが一般的に言われているセクシーとは似て非なるものだ。

一般諸兄がセクシーと呼称する画像は際どいコスチュームを身に纏い、いや貼り付けただけも同然の状態であろう。

私は違う、逆に全身が覆われていても良いのだ。

レオタードのその質感、色合い、着る者が合わさり絶妙なハーモニーを奏でることに私は何とも形容し難い感情を覚える。

それが恐らくセクシーということなのだろう。

究極的に言えば形状は関係ないかもしれない。

しかし、だ。

世の中でいうセクシーは露出の多いコスチュームが多いはず。

それをレオタードで再現されてもレオタードが織り成す質感はこちらに伝わらない。

なぜならレオタードと呼べる面積が非常に少ないからだ。

露出とレオタード愛好は対極に位置していると言っても良いかもしれない。
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レオタード 画像 水着

レオタードと水着は大して変わらないじゃないか。

そう言ってくる親しい諸兄がいた、私は衝撃を受けた。

逆に水着とレオタードの何が同じなのかというのを問い詰めたい。

形状なのか、違う。

材質なのか、いや違う。

女性が着るものなのか、それは合っている。

しかし水着は水中で使うもの、レオタードは陸上で使うものだ。

まるで水と油ではないか。

それをなぜ諸兄は同じと一括りにすることができるのだろうか。

これはレオタードを愛する者だけでなく水着を愛する者も敵に回す発言だ。

そう憤慨したところで諸兄はこう言った。

「どちらも理解できないので別に敵でいいです」と。

それもそうだな・・・と妙に納得してしまい悔しかったので今度水着の画像も探索してみようと思う。

レオタード 画像 海外

レオタード画像を探索している者にとって海外の画像サイトはいわば登竜門だ。

なにせワールドワイドである、その量はとてつもなく半端がない。

しかし日本という島国に生まれ海外の貧困地域と比べたら誰もが何不自由のない暮らしをしてきている。

日本にいるなら日本語だけ喋れれば生活に苦労することは100%ない。

しかし相手はワールドワイドな海外の画像サイト、当然イングリッシュである。

今でこそブラウザやサイトに翻訳機能がついているものも多く大して困らないが、昔は違った。

英和辞典や辞書サイトを片手にどこでお目当てのものが見れるのか四苦八苦しながら見たものだ。

サイトを見るだけでもこの有様なので有料サイトに登録などといったら東大に挑むくらいの難関に見えていた。

だが今は翻訳機能があるので1~2クリックで翻訳は完了する、便利だ。

これだけ便利だと日本人のレオタード画像に重きを置いている私でも海外サイトに浮気してみたくなるもの。

そして登録しすぎて料金の支払いが大変だったというのが今回のオチだ。

レオタード 画像 ハイレグ

気兼ねなく何でも話せる友人にレオタードの何が良いんだと聞かれた。

まぁ理由は色々とあるが一番分かりやすいところはハイレグだとかフィット感だろうか。

と答えたら一定の理解を得ることができたようだ。

そういうところで良かったのか・・・。

本当のところはレオタードの質感が堪らないのだが、そんなものを一般諸兄が分かるはずもない。

質感を求めるからこそ画像を探していても画質が荒いものは好まない。

ましてやハイレグ部分をクローズアップしたものも当然好まない、全体像が良いのだ。

と何か熱くなってきてしまったので、この辺りにしておこう。

レオタード 画像 新体操

趣味であるレオタードの画像を散策していると海外の新体操画像が最近よく目につく。

確かに悪くはないかなぁ・・・と眺めているものの何か違う。

そもそも自分は日本人なのだから、やっぱり日本人が着ている画像の方がいい。

せめてアジアの人なら・・・いや違うか。

近頃は日本人の体型も欧米化しているそうだから、もっと逸材がいても良い気がする。

しかし欧米化といっても肥満率の方だけのような。

まぁそれは致し方ないとして今後目を見張るような体型のレオタード画像に出会えることを願う。
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