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レオタード 画像 可憐

レオタード画像のウリの1つとして挙げられるのが可憐さだ。


やはりこの手のコスチュームを着て醜悪さが出てしまっては元も子もない。


だからこそ一般的に幼い女性とセットとして考えられてしまうというのは一般婦女の自虐なのだろうか。


そんなものは片隅において本題は可憐さだ。


つまるところ普段から繁華街で騒いでいるような層がレオタードを着たところで何ともいえない状況になってしまう。


レオタードは心の鏡なのだ。


清い女性が着るからこそ可憐さというものが滲み出てくる。


だからといって幼いを接頭詞に付けるなと常々思うのだが・・・。


歳を取ると清さがなくなってくるのだろうか?


艶は確かに年齢とともに出てくるのは間違いない。


しかし清さと引き換えに得るものではないような気がするのだが。


どちらにしても可憐だ。


艶でも清さでも私にとっては可憐で美しく見えてしまう。
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レオタード 画像 セクシー

何が楽しくてレオタードの画像を集めているのかといえば、決してセクシーさを求めいる訳ではない。

いや、私からすればセクシーさなのだが一般的に言われているセクシーとは似て非なるものだ。

一般諸兄がセクシーと呼称する画像は際どいコスチュームを身に纏い、いや貼り付けただけも同然の状態であろう。

私は違う、逆に全身が覆われていても良いのだ。

レオタードのその質感、色合い、着る者が合わさり絶妙なハーモニーを奏でることに私は何とも形容し難い感情を覚える。

それが恐らくセクシーということなのだろう。

究極的に言えば形状は関係ないかもしれない。

しかし、だ。

世の中でいうセクシーは露出の多いコスチュームが多いはず。

それをレオタードで再現されてもレオタードが織り成す質感はこちらに伝わらない。

なぜならレオタードと呼べる面積が非常に少ないからだ。

露出とレオタード愛好は対極に位置していると言っても良いかもしれない。
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