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レオタード 画像 ハイレグエロ

レオタード画像の中でもハイレグに対するエロスに重きを置いている諸兄は多い。

そんな世の需要を反映してか様々なハイレグエロが作品として世の中に出てきている。

が、最近どうも様子がおかしいような気がしてならない。

どういうことかというとハイレグを掴み、引っ張り、食い込ませる演出がとてもおおいのだ。

それはレオタードでする必要があるのだろうか・・・?

いや、それに対してエロスを感じている諸兄がいるからこその演出であり画像なのだから、必要ではあるのだろう。

ただ私としてはどうも下着でやっていれば良いのではないかと思ってしまうところだ。

もちろんこの手の変化球、というか演出は人それぞれ好みがあるものだ。

数年ほど前までは透けているレオタードもあまり好きではなかったのだが、近ごろ水濡れも良いなと感じてしまう。

所詮性癖というのはそういうものなのかもしれない。

しかしながらレオタードは至高、崇高、尊い存在であることには変わりない。

レオタード 画像 ムチムチ

レオタードの画像といえばスレンダーな女性が多いが、正直ムチムチも良い。

というかレオタード=スレンダーは偏見ではないだろうか。

ムチムチにはムチムチの良さというものが存在する。

最近はグラビアアイドルやセクシー女優も頻繁に着るようになった節があるのでムチムチレオタードはよく見るかもしれない。

だが昔は印象操作の類かというくらいスレンダーな女性しかレオタードの画像を出さなかったのだ。

とはいえ正攻法で考えれば新体操やバレエで着られるものだから、スレンダー女性というイメージで当たり前なのだろう。

私は実際にやったことはないが、どちらもムチムチでいられるほどやわな動きをしないらしい。

ということはダイエット目的でムチムチの身体にレオタードを着せて頑張る淑女もいるということか。

それはそれで非常にそそられる。

あまり妄想に倒錯すると現実に戻れない気がするので、このあたりで止めておこう。

レオタード 画像 バレエ

レオタード画像を探しているとバレエ関係の商品を広告で推されることがよくある。

が、それは違うのだ。

バレエは実際に劇場で演じる際に女性はチュチュを身に纏い、リハーサルでも練習用のチュチュがあると聞く。

つまりバレエにおけるレオタードは練習着なのだ、本番ではない。

そのような知識を持ってしまったばかりにバレエでレオタードは通過点という認識がある。

レオタードを着て完成ではないのだ、つまり見ることはできるが観る対象ではないのだ。

そういう意識があって私はもっぱら新体操のレオタードを愛でることが多い。

あくまでレオタードが良いのではなく、レオタードを身に着け妖艶な姿となった完成された状態が良いのだ。

練習着扱いの通過点では当然ながら満足はできない、不合格なのだ。

ここまで拘りをもっていることもそうないかもしれないが、世の中は広い。

近々私が敬愛している先生方とお話させて頂く約束を取り付けたので機会があれば紹介したい。

レオタード 画像 セクシー

何が楽しくてレオタードの画像を集めているのかといえば、決してセクシーさを求めいる訳ではない。

いや、私からすればセクシーさなのだが一般的に言われているセクシーとは似て非なるものだ。

一般諸兄がセクシーと呼称する画像は際どいコスチュームを身に纏い、いや貼り付けただけも同然の状態であろう。

私は違う、逆に全身が覆われていても良いのだ。

レオタードのその質感、色合い、着る者が合わさり絶妙なハーモニーを奏でることに私は何とも形容し難い感情を覚える。

それが恐らくセクシーということなのだろう。

究極的に言えば形状は関係ないかもしれない。

しかし、だ。

世の中でいうセクシーは露出の多いコスチュームが多いはず。

それをレオタードで再現されてもレオタードが織り成す質感はこちらに伝わらない。

なぜならレオタードと呼べる面積が非常に少ないからだ。

露出とレオタード愛好は対極に位置していると言っても良いかもしれない。

レオタード 画像 水着

レオタードと水着は大して変わらないじゃないか。

そう言ってくる親しい諸兄がいた、私は衝撃を受けた。

逆に水着とレオタードの何が同じなのかというのを問い詰めたい。

形状なのか、違う。

材質なのか、いや違う。

女性が着るものなのか、それは合っている。

しかし水着は水中で使うもの、レオタードは陸上で使うものだ。

まるで水と油ではないか。

それをなぜ諸兄は同じと一括りにすることができるのだろうか。

これはレオタードを愛する者だけでなく水着を愛する者も敵に回す発言だ。

そう憤慨したところで諸兄はこう言った。

「どちらも理解できないので別に敵でいいです」と。

それもそうだな・・・と妙に納得してしまい悔しかったので今度水着の画像も探索してみようと思う。
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